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【かんたん変換ツール】銀行コードを取得

入力された銀行名文字列から銀行コードを取得して出力するAIエージェントです。
OP1(op指定なし)はあいまい(部分一致)検索のため、複数候補がある場合は銀行コードが複数表示されます。
OP2(op=2)を指定すると完全一致で検索し、一致した銀行コードのみを出力します(該当なし/複数一致の場合はエラー)。
例えば、顧客が入力した銀行名を銀行コードに変換し、DBに登録するデータ形式を統一する場面で活用できます。

銀行名から銀行コードを取得(無料)

ここに変換結果が表示されます。

Excelでの使用シーン

関数を各ツールへコピペで使ってみる(無料)

1:部分一致検索

=WEBSERVICE("https://api.aijimy.com/get?code=get-bank-cd&text="&ENCODEURL(A1))

2:完全一致検索

=WEBSERVICE("https://api.aijimy.com/get?code=get-bank-cd&op=2&text="&ENCODEURL(A1))

上記コードは指定位置(入力値)が「A1」となっていますので、必要に応じて指定位置を変更してください。

関数の説明

PINコード自動で挿入

PINコードが発行されていない場合、アカウント登録を行い、発行されるPINコードで回数上限を増やしましょう。

*PINコードとは?

「銀行名から銀行コードを取得」AIエージェントのガイド

入力値

入力値:URL内に記載されている”text=xxx”の部分で入力値を指定しています。
※Excel、Spreadsheet用の関数では、”(A1)”と指定されているセルの値が入力値となります。
※必須欄に✔が入っている入力値は、必須の入力項目です。

入力値の詳細

入力値必須詳細説明
text1銀行名

オプション

オプション:URL内に記載されている”op=2“の部分でオプションを指定しています。
※”op=X”の記載がない場合は、オプション1が呼び出されます。
本AIエージェントでは以下のオプションがございます、詳細については以下よりご確認ください。

各オプションと出力形式

オプション出力形式説明/例
1部分一致検索銀行名の部分一致検索を行い、銀行コードを複数表示
2完全一致検索銀行名の完全一致検索を行い、一致した銀行コードのみ出力

使用時のイメージ

AIエージェント固有の注意事項

  • 銀行名以外の文字列を入力すると、エラーとなります
  • 一度に複数回の実行を行うと、出力失敗やレスポンスに時間がかかる可能性があります
  • 銀行の情報取得は、「金融機関コード API」を使用しています → https://bank.teraren.com/

作成日/改定履歴

作成日2026年01月22日
改訂履歴

アカウント登録/使い方や注意点

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