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日付から月の名前を取得

この機能は、入力された日付をもとに、英語表記の月名を取得するツールです。
オプションを指定することにより、英語の短縮表記や日本語表記で出力することも可能です。
カレンダーを国際対応させたい場面や、日付から月だけを抜き出したい場面で役立ちます。

日付から月の名前を取得(無料)

ここに実行結果が表示されます。

Excelでの使用シーン

関数を各ツールへコピペで使ってみる(無料)

1:英語表記

=WEBSERVICE("https://api.aijimy.com/get?code=name-month&text="&ENCODEURL(A1))

2:短縮された英語表記

=WEBSERVICE("https://api.aijimy.com/get?code=name-month&op=2&text="&ENCODEURL(A1))

3:日本語表記

=WEBSERVICE("https://api.aijimy.com/get?code=name-month&op=3&text="&ENCODEURL(A1))

上記コードは指定位置(入力値)が「A1」となっていますので、必要に応じて指定位置を変更してください。

関数の説明

PINコード自動で挿入

PINコードが発行されていない場合、アカウント登録を行い、発行されるPINコードで回数上限を増やしましょう。

*PINコードとは?

「日付から月の名前を取得」機能のガイド

入力値

入力値:URL内に記載されている”text=xxx”の部分で入力値を指定しています。
※Excel、Spreadsheet用の関数では、”(A1)”と指定されているセルの値が入力値となります。
※必須欄に✔が入っている入力値は、必須の入力項目です。

入力値の詳細

入力値必須詳細説明
text1日付

オプション

オプション:URL内に記載されている”op=2“の部分でオプションを指定しています。
※”op=X”の記載がない場合は、オプション1が呼び出されます。
本機能では以下のオプションがございます、詳細については以下よりご確認ください。

各オプションと出力形式

オプション出力形式説明/例
1英語表記例:August
2短縮された英語表記例:Aug
3日本語表記例:8月

使用時のイメージ

機能固有の注意事項

  • 対応している日付フォーマットは下記をご確認ください。
    https://converter.aijimy.com/supported-formats/
  • 入力文字列が未対応の日付フォーマットの場合はエラーが発生する、または正しい計算結果が出力されない可能性がございます。
  • 一度に複数回の実行を行うと、出力失敗やレスポンスに時間がかかる可能性があります。

作成日/改定履歴

作成日2024年12月18日
改訂履歴

アカウント登録/使い方や注意点

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